My memorandum —

自分の備忘録


Quote Twitter / ıʞıɐp (via shibata616) (via rpm99) (via starchart) (via takeori) (via wideangle) (via katoyuu) (via jumitaka) (via kuriz) (via we-will-win) (via gkojax) —
神話のユニコーン酷いな、”処女の香りを嗅ぎつけたユニコーンが純潔さに魅せられ、獰猛さを忘れて、近づいて来る。そして、処女の膝の上に頭を置き眠り込んでしまう。もし処女が偽物であることがわかった場合は、激しく怒り狂い、騙した女性を八つ裂きにして殺してしまう” 処女厨の究極体だ。

mymodernmet:

Singapore-based photographer Justin Ng captures absolutely breathtaking photos of the night sky, including these dazzling composite images of star trails curving over various landscapes.

(via d-d-d)




書店で小説を立ち読みしていて見つけた冒頭の一フレーズ。
この一フレーズで恋愛と結婚の違いを端的に表現している。 #唯川恵

書店で小説を立ち読みしていて見つけた冒頭の一フレーズ。
この一フレーズで恋愛と結婚の違いを端的に表現している。 #唯川恵

(via hkdmz)


Quote 女湯の魅力 (via ibi-s)

(via deli-hell-me)

■女湯の魅力
女として生まれてきてよかったなと思う時は多々ある。

中でも女湯で堂々と女の裸を見れる時がよかったなあとしみじみ思う。

女湯の魅力っていうのは筆舌に尽くしがたい。

男女共そうだけど、大人になって同性の他人の身体をじっくり見られる機会というのは同性愛者の人以外は中々ないんじゃないだろうか。

女湯で女性の身体を眺めるというのは女に生まれてきた者の特権だ。

(男湯で男性の身体を眺めるのは男性の特権だね)

男性の皆さんには想像出来ないだろうけど、銭湯に居る女性は皆総じてだらしがない。

異性に見られる事を意識せずに身体をさらけ出している。恥じらいが一切ないんだ。

(ごく稀に、銭湯に慣れてないのかもじもじしてる人もいるけどそれはそれで中々いいと思う)

もちろんおっぱいもモロ出しだし、一番いやらしい部分も丸見えだ。

たるんだお腹を恥じらう事なくさらけ出しているのにもグッとくる。この無防備さは女湯ならではだろう。

更に言えば、子連れや妊婦さんも居たりする。つまりどういう事か。人妻だ。(シングルマザーかもしれないけど)

人妻の裸を合法的に見る事が出来る。こんな素晴らしい事ってあるだろうか。

この光景は男性には絶対に見る事が出来ない。なぜなら、男に見られた時点で女達の無防備なだらしなさは無くなるからだ。

女湯は最高だ。女に生まれてよかった。


Quote モノへの所有欲から卒業すると、「勝ち方」が見えてくる:プロギャンブラーに聞く仕事術(3) | ライフハッカー[日本版] (via etau0422)

(via reretlet)

プロギャンブラーは、大勝負であっても全軍資金の4%しか賭けません。小さい勝負を積み重ねて、運という波に左右させず、運のファクターをこちらがコントロールしていくんです。そんな、数学上で出せるキッチリした正論を日常生活にも応用してみました。大きな買い物でも、自分が使っていい貯蓄の4%以下の金額へコントロールしていくんです。

Quote tokyo R (via kazukij)

(via kazukij)

きのう久々に銭湯に行った。

実家ぐらしで風呂もあるから銭湯に行くことはほぼない。行きたいと思うことも一昨年くらいまでは全くなかった。去年の夏、死ぬほど消えたかった日々のうちに突然、「あ〜銭湯でもいったらさっぱりするかしら」と思ったことがあった。とにかく生き心地のわるい日々だった。それである休日の夕方にひとりで吉祥寺の銭湯にいった。良すぎた。バブル・バスの泡が弾ける音や桶がタイルの床をカコーンと鳴らす音やらを、湯けむりが白みがかった静寂に替えていた。知らない女の人のはだかとわたしのはだかを比べてあまりの情けなさにくやしくなった。わたしもあんなふうになりたいって久しぶりに希望みたいなことを思った。ずっと天国にお邪魔しているような気持ちだった。帰りたくなくて、めちゃくちゃな気持ちになったんだった。


その後しばらくは死ぬほど消えたい日々が続いたしむしろ消えかけてきて死にそうだったけどいろんな変化や人の助けもあり今はもう元気だし、きのうはいつかみたいに現実逃避的なことではなくただ単純にお風呂に入りたくなったから銭湯にいった。桶が床を鳴らす音も、湯けむりの色も、前とまったく同じだったけど、あのときみたいに感傷を呼び寄せたりはしなかった。ふつうにからだを洗って、髪を洗って、当たり前のように湯船につかってあったまって。体もすこしふっくらしたし、あのときのしらない女の人みたいに、少しはなれてるんじゃないかって。勝ったような気持ちになった。もう天国の住人です。


天国サイドの人間なのでもう死にたいとか消えたいとか思わない。一度あの頃のような現実と夢の間を彷徨うみたいな生き心地を経験してしまうと、当たり前のように風呂に入って体洗って髪あらって湯けむりの行く先に耳を傾けないのは繊細さに欠くような気がしてすこし寂しくもあるけど、いつまでもああしてはいられなかったんだ。勝ちに行かなきゃいけないよ。湯けむりの向こうには富士がみえました。


Quote プロカメラマンが教える! 知っておきたい写真のこと100 : ギズモード・ジャパン (via leigh9084)

(via reretlet)

1)高価な機材を使っているからと言って、腕のいいカメラマンとは限らない。
2)常にRAWで撮影すること。
3)単焦点レンズでの撮影は、腕磨きになる。
4)写真編集はそれだけで、1つのアートだと言える。
5)三分割法は99%の場合において効果的である。
6)マクロ写真は誰でもできるわけではない。
7)UVフィルターはレンズキャップの役割もある。
8)写真フォーラムなんかに何時間も行くよりは、外に出て写真を撮った方がいい。
9)平凡な日々の生活の中にある美しい一瞬を切り取ること。それが、入賞作品になる。
10)フィルムがデジタルより良いというわけではない。
11)デジタルがフィルムより良いというわけでもない。
12)魔法のカメラやレンズなんてものは存在しない。
13)良いレンズを使ったからと言って、良い写真が撮れるとは限らない。
14)他の人の作品を見続けるよりも、自分の写真を撮りに行くこと。
15)パーティーにデジタル一眼レフは持って行くな。
16)女はカメラマンに弱い。
17)写真を白黒にしたからといって、アーティスティックな感じになるわけではない。
18)Photoshop使ったというと、なぜか人は急にあなたの写真の価値を下げる。こういう時は、「Photoshop」ではなく「デジタル暗室」という言い方をすること。
19)何でもかんでも写真に撮れば良いというわけではない。
20)少なくとも2つバックアップをとっておくこと。戦争での、2は1、1は0という考え方と同じ。
21)ネックストラップはやめて、ハンドストラップを使うこと。
22)被写体に近づくこと。大抵の場合、その方がいい写真が撮れる。
23)撮影中はその場の一員となること。傍観者にはなるな。
24)かがむ等して目線を下げて写真を撮ること。大抵の場合、その方がより面白い写真が撮れる。
25)技術的な心配をするよりも、フレーミングや写真の構成に注視すること。
26)機材にあるロゴを黒いテープ等で隠してしまうこと。これによって自分があまり目立たなくなる。
27)明るい日中に撮影する場合は、常に露出少なめ、2/3程度で撮影すること。
28)撮れば撮るほど、上手くなる。
29)露出や、アングル、F値を変えて同じ場所で数枚撮影するのを恐れないこと。
30)ベストの1枚だけを人に見せること。
31)コンデジもカメラである。
32)オンラインの写真フォーラムに参加してみること。
33)他の人の作品を批評してみること。
34)撮る前によく考えること。
35)良い写真に説明はいらない。(しかし、時に背景にある情報が画に意味合いを持たせることはある。)
36)お酒と写真の相性は良くない。
37)他のカメラマンから影響を受けるのはいい。しかし、崇拝してはいけない。
38)粒子は美しい。
39)カメラ用バッグは捨てて、メッセンジャーバッグを使うこと。レンズやカメラが取り出しやすくなる。
40)シンプルさが鍵。
41)フォトグラフィーは、「光で描く」という意味。光を操ること。
42)自分のスタイルを見つけて、貫くこと。
43)セカンドモニターは便利。
44)Silver EFEX Proは最適の白黒加工ツール。
45)どこに行くにもカメラを持って行くこと。
46)写真が人生を楽しむ障害になってしまってはいけない。
47)カメラを過保護に扱ってはいけない。使い倒すこと。
48)ストレートフォトグラフィーを撮ること。
49)自信を持って撮影すること。
50)写真と並列配置の相性は抜群。
51)写真は大きくプリントすること。見てると嬉しくなる。
52)写真を友人にプレゼントすること。
53)写真を他人にもプレゼントすること。
54)フレームに入れるのも忘れずに。
55)コストコのプリントは安いけど、質が良い。
56)友達と出掛けて写真を撮ること。
57)写真クラブに参加すること、又は自分でクラブを始めること。
58)写真は素敵なプレゼントになる。
59)他人の写真を撮るのはスリルがある。
60)自然体>ポーズとる。
61)自然光は最高の照明。
62)35mmはベストなウォークアラウンド焦点距離。
63)必要があれば、ISOを上げるのを恐れないこと。
64)どこにでも三脚を持って行く必要はない。
65)露出高めよりも低めで撮影する方が良い。
66)ホームレスの人を撮影すればアートっぽいと思っているのは、実に利己的だ。
67)全く期待していない時ほど、シャッターチャンスはやってくるものだ。
68)人間が写っている写真の方がより面白みがある。
69)ダメな写真をいくらPhotoshopしたところで、いい画になるわけはない。
70)最近では、誰でもかれでもカメラマンである。
71)パリに行かないと良い写真が撮れない、なんてことはない。良い写真は裏庭でだって撮れる。
72)デジタル一眼でポートレートを撮影する時に、グリップが下を向いている人は馬鹿みたいに見える。
73)カメラは道具だ、オモチャではない。
74)構成という点において、写真と絵画に大きな違いはない。
75)写真は趣味ではない。ライフスタイルだ。
76)言い訳はなし。
77)オリジナルな写真を撮ること。他人のスタイルをマネしてはいけない。
78)良い写真とは、見る人がもっと聞きたくなるようなストーリーを持っているものだ。
79)黒以外のカメラは、人目を惹きすぎる。
80)機材を多く持ち歩けば持ち歩く程、写真を楽しむ余裕がなくなる。
81)上手い自画像を撮るのは、思っているよりも難しい。
82)笑わせることで、モデルの人柄を引き出せる。
83)撮影中に怪しい人と思われないように。周りの環境に馴染むこと。
84)風景写真は飽きる。
85)写真を撮っている時は、まず楽しむこと。
86)撮った写真は消さないこと。
87)人や場所を撮影する時は、敬意を表すること。
88)路上で自然に人々を撮影する場合は、望遠レンズよりも広角レンズを使うこと。
89)旅行と写真は、最高のカップル。
90)ヒストグラムの読み方は知っておくこと。
91)ノイズのある写真は、ボケ写真よりもマシである。
92)雨の中で写真を撮ることを怖がらないこと。
93)完璧な写真を撮ろうと必死になるよりも、その瞬間を楽しむこと。
94)お腹がすいている時は、写真をとらないこと。
95)写真を通して、自分を再発見することは多い。
96)写真で得たインサイトを秘密にせずに、世界と共有すること。
97)写真を撮るのをやめないこと。
98)写真はただ単純に写真を撮るだけではない。人生における哲学である。
99)決定的な瞬間を切り取ること。
100)自分自身の写真ティップスリストを書くこと。